サティアンショップは、オウム真理教の犯罪が表面化した1995年6月頃から日本各地の支部等に設けられた教団の直営店。
教団のイメージアップを目的としており、いわゆる「オウムグッズ」を販売していた。主たる客層はオウマーやアングラ系を好む共産趣味者などであった。