詳細は「インタフェース (情報技術)」を参照
周辺機器(後述)を接続するための差し込み口(ポート、端子)。以前はそれぞれの周辺機器に対応する専用のインタフェース(レガシーデバイスともいう)が備わっていたが、表示装置やイーサネットなどを除き、USBやThunderbolt、IEEE 1394ポートへ集約される傾向にある。