【松本サリン事件】
事件が発生した松本市
【場所】
長野県松本市北深志の住宅街
【日付】
1994年6月27日 -
6月28日
【攻撃手段】
化学テロ
【兵器】
サリン
【死亡者】
8人(2010年現在)
【負傷者】
重軽傷者660人
【犯人】
麻原彰晃率いる
オウム真理教徒ら村井秀夫・
新実智光・
端本悟・
中村昇中川智正・
富田隆・
遠藤誠一
【動機】
教団松本支部立ち退きを担当する判事殺害
松本サリン事件(まつもとサリンじけん)は、1994年に日本の長野県松本市で、猛毒のサリンが散布され、死者8人・重軽傷者660人を出した事件。戦争状態にない国で一般市民に対して初めて化学兵器が使用されたテロ事件であった。また、無実の人間が犯人扱いをされた冤罪・報道被害事件でもある。警察庁における事件の正式名称は「松本市内における毒物使用多数殺人事件」である。
目次
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2012/05/20 18:36
松本サリン事件スレッド一覧
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「松本サリン事件」のスレッドを作成する
◆この
ページを
友達に教える
URLをコピー